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batで SP1 統合 win7x86(無印) [必殺スクリプト]

前記事に続きまして、プロンプトだけで Service Pack 1 を展開して、インストールイメージに統合できないかと考えてたところ、うちのポンコツPCでも20~30分ほどで・・

試したメディアは、DELL(OEM) windows 7 pro (32bit) で US言語インストールです。SP1の解凍が正しくできているのか不明のままなので、動作を、今、確認中なのですが、異常があればご報告予定です。


☆ SP1統合の為の下準備作業 :
最初に、C:\ ルートに、sp1_DEPLOY というフォルダを作る。 その中に、windows6.1-KB976932-X86.exe をコピぺ(※ブロック解除が必要かも?)する。 次に、sp1_DEPLOYへ win7 フォルダを作り、windows 7 の DVD (※ISOイメージの時はマウントしてそのドライブから)、K:\ などから、インストールイメージをまるコピをします。

コピーは、プロンプトを管理者モードで起動して xcopy か、 robocopy のいずれかでOKでした。

xcopy /e /i /v K: C:\sp1_DEPLOY\win7

robocopy K: C:\sp1_DEPLOY\win7 /e /dcopy:t /a-:r

↓ 作業用フォルダー内は、こんな感じですね。
sp1_DEPLOY.gif
spup1 と spup2 フォルダーには、エラー対策のSP1必須更新プログラムをコピーしますが、パッケージによって違うのかもしれませんが、必要ないという説もあるようなので、そこは微妙なのですが、一応、空でもOKですが、うちの例を記載しときます。

○ spup1の中へコピー
Windows6.1-KB2454826-v2-x86.msu
※KB2534366 と KB2533552は新しいSP1に同梱済みらしいく、あるとエラーになる。
○ spup2の中へコピー
Windows6.1-KB947821-v34-x86.msu
Windows6.1-KB3050265-x86.msu  です。

①の作業用バッチ sp1_integrate.bat は、ディスクトップにショートカットを置いておくと便利です。これを右クリックの管理者モードで起動させると、統合作業がはじまります。何も準備てきていない場合は、作業用フォルダだけ作って、そこで、一旦、終了します。 

プロンプトは、キー指示に従って操作してください。時間がかかる作業ではフリーズしてるみたいに見える事ありますが、途中で終わると、トラブルの元です。 しかし低スペック環境で、ほんとにフリーズしている場合はお詫びのしようもありませんm_ _;m、 SP1の解凍は、結構、爆速なので、心臓の弱い方にはあまりお勧めできないかも(汗;)。あと特に低スペック環境では、ネットワーク接続を切断してインターネットセキュリティOFFにして、スリープや省電力モードもOFFにしてたほうがトラブルなくて良いのかも・・

① sp1_integrate.bat (x86win7) ※作業用バッチです。

注) tmpフォルダーの中身ですが、統合に失敗した際など、永久削除できない系のトラブルになり易いようですので、くれぐれ簡単に削除しないでください。
最後のコードの 
Dism /Unmount-WIM /MountDir:%TMP_DIR% /Commit 
で、アンマウントを単独で実行すれば、win7へ保存されマウントが解除されるので、rd コマンドで一発削除が可能になります。

例 :
rd /s C:\sp1_DEPLOY\win7
rd /s C:\sp1_DEPLOY\sp1
※win7とsp1フォルダがそれぞれ削除される。

① slip_stream.vbs (x86win7) ※連携VBスクリプト。

こちらのVBSは、パッチから CALLコマンドで呼び出して使っています。ファイル名をそのままで、sp1_DEPLOY 内で使ってください。 実際はE:\で作業していました。パスが間違っていないか、構文が間違ってないかチェックが必要です。何せ降って湧いてようなトウシロなものですから、ご用心くださいまし・・v(笑;)

インストール設定の変更チェックで、ファイルを3個ポップアップしてますが、インターネットセキュリティからエラーがでる事があったのと、更に VBスクリプト自体が、「圧縮ウイルス」として隔離されたりもあありまして、 ・・なので、どのアプリで開くかも分からないので、現在、コメントアウトしてます。m_ _;m

//// 興味のある人へ 使用上のご注意 ////////////
Win10x86で動作確認済みですが一切の責務は負い兼ねます。
ソース内容をお確かめの上、ご使用ください。\(◎o◎)/!
ディスクトップから起動させると正常に動かないことがある。
US言語でのインストールですが、SP1の表示確認済みです。

           '配布元 ここです。
           '最終更新日 05:31 2016/08/31
           '管理人 うっぴぃ~
//////////////////////////////////////////////////////////////

★ win7フォルダーに出来たイメージを、ブータブルISO にしたい皆様方は、

ttp://unattended.msfn.org/unattended.xp/view/web/15/
↑ こちらから CDIMAGE_GUI click ひゃー!!
※このツールの実行には、別途 CDIMAGE.EXE が必要で、このパスを通し、CDサイズ制限を解除し、win7のbootセクター "etfsboot.com" のパスを通すと、ブータブルISOが作れました。


もうひとつ、ちょっと難しいけど・・
oscdimg.exe 2.54(Microsoft署名のあるもの) だけでやるには、bootorder.txt を用意し、oscdimg.batを作り、以下のように記載し管理者モードで実行すると・・

oscdimg -u2 -udfver200 -bC:\sp1_DEPLOY\win7\boot\etfsboot.com -yoC:\oscdimg\bootorder.txt C:\sp1_DEPLOY\win7 C:\sp1_DEPLOY\Win7sp1x86.iso

5分くらいで、ブータブルISOできました。

書式としましては、
oscdimg -u2 -udfver200 -b[ブートプログラムのパス] -yo[bootorder.txtのパス] [インストールイメージのパス] [出力先ISOのパス]

なお bootorder.txt の内容は・・
boot\bcd
boot\boot.sdi
boot\bootfix.bin
boot\bootsect.exe
boot\etfsboot.com
boot\memtest.exe
boot\en-us\bootsect.exe.mui
boot\fonts\chs_boot.ttf
boot\fonts\cht_boot.ttf
boot\fonts\jpn_boot.ttf
boot\fonts\kor_boot.ttf
boot\fonts\wgl4_boot.ttf
sources\boot.wim
インストールイメージの bootフォルダ内のすべてのパスと、最下行に boot.wimのパスでした。


★ PS :  プロンプトだけで、SP1 と ROLLUP と IE11 まで、一度に統合させる事も出来るとは思うけど、結構、大それた作業になりそうなので、今は、単品で確かめたほうが良いと思いまして、今回は先送りです。 ・・あと、ドライバーとかの統合方法もまだ分からないので、SATAカード(AHCIドライバ)+USB3.0のカード経由でインストールできないんですょね~。
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win7(x86) "sp1 & ROLLUP & ie11" 統合.bat [必殺スクリプト]

・・ネット情報を手がかりに、連夜徹夜で統合作業してたのですが、とうとう常用していた w7sp1(x86) 機がフリーズしてしまい、失敗したイメージも永久削除出来なくなったみたいで、復旧とてつもなく大変でしたけど・・(汗;)、win10x64 のほうでやってみたら、すんなり完成してます。(*^_^*)

作業としては、まず Service Pack1 を、RT 7 Lite(x86) で、統合し、・・、1時間はゆうにかかります。 3回失敗したけどね(爆;)。

これを、① w7(x86)mkd.bat で作った w7sp1 フォルダーへコピペするのですが、"すらりん日記" 様のページを参考にさせて頂きまして・・、robocopy で OK です。 bat中にコード例をコメントアウトしてます。

次に ROLLUP ファイル2個を、ROLLUPフォルダーへコピぺします。

最後に、IE11ですが、うちでは、日本語版NGでした。 エラーでCABが統合できなくて、英語版を使ってますので、日本版のがいい方は後でインストールし直して。 まぁ、何が原因かは、まだ分かってないm_ _;mので・・。

・・で、 ei11 の統合ですが、「必須更新ファイル」というのが6個あるらしく、それらを予め展開イメージへ統合しないことには、前に進めないらしいのです。 うちは更にエラー対策などのファイルを3個追加しています。 計9個以上でやっているので、チェックしておいてください。

① w7(x86)mkd.bat ※準備作業用バッチです。

↑ テキストエリア①は、準備用のbatコードです。作業用フォルダーをCルートに作ります。 必要ファイルをそれぞれのフォルダ内に自分で準備する必要があります。
あとコードの最後に INSTALL.WIM の INDEX番号とOS名を参照してますが、使用しているイメージでは、PROFESSIONAL の INDEX は 4 だったので、テキストエリア②のコードでそれを使っています。 パッケージによって番号が異なる事もあるかもしれないので・・


準備ができたら、実際の統合作業は、↓ テキストエリア②のbatでやります。まだテスト中なので結果だけ追記しときます。
② win7(x86) sp1+ROLLUP+ie11統合.bat ※統合用バッチ。


'//// 使用上のご注意 //////////////////////////
'◇ Win10x64で動作確認済みですが一切の責務は負い兼ねます。
'◇ ソース内容をお確かめの上、ご使用ください。\(◎o◎)/!
'◇ディスクトップから起動させると正常に動かないことがある。
'◇batは右クリックメニューから管理者権限で起動させる必要あり。
'◇テストOSは、DELL(OEM)のPROFESSIONALです。
'◇US言語でのインストールで成功しています。

           '配布元 ここです。
           '最終更新日 05:30 2016/08/08
           '管理人 うっぴぃ~
'/////////////////////////////////////////////////////////////////

PS : ◆ 以下、結果です。 :
出来上がったイメージ(DELL-OEM)ですが、コマンドプロンプトで、ブーダブルUSBメモリーを作り、試してみたのですが、機能のインストールの最中に 「オフラインのロケール情報を設定出来ない」 という"0x80FF0000" STOPエラーで停止してます。64bitSp1では「選択の言語がインストールできない」とうSTOPエラー。別のPCでも試してみましたが同じ症状だった。 

英語版のIEか、入れ過ぎた更新ファイルの可能性だとは思いたくないけど・・。? ハッシュ値も見たけど、関係なさそうだし・・

で、RT 7 Lite(x86) で作ったSP1だけのでも、やってみたけど同じエラー。これも管理者として実行しないとダメ?。 

・・このメディア、何か訳ありなのですかね。?

・・で、64bitなのですが、US言語でインスートルしてみたら無事完了できてる。ほぼフルパッチ状態なのでアップデートのほうは良い感じですが、日本語の読み書きができないので、IEMを引っ張り出す変更が必要です。あと多分101/102 キーボードなので、106/109キー日本語キーボードへのディバイスドライバの変更が必要。これで何とかなりそ・・。もしログオン出来なくなったら左下のアイコンに キーボードあるので。


あと、冒頭のフリーズの件ですが、イメージの展開後、アンマウントせずに、プロンプトを終了させると、tempの中身が削除不能になる。最後のプロセス(保存・マウント解除)まで終わらせておく必要ありみたいでした。要はmountとunmountはセットなので、tempの中身を削除したりしたらダメという事ですよね。


・・で、インストール不調の原因ですが、USBメモリーの可能性も否定できない。 フラッシュではなくて、micro SDHCをカートリッジに挿して、さらにSDメモリリーダーから使う方法のやつ。昔っからですけど、挿すと「フォーマットしないと使えない」というエラーが時々出ますけど、フォーマットできませんし、データーはちゃんと生きてるので、決してフォーマットしてはダメで、別のOSか、メモリーリーダーでエラー解消するか、一度、デジカメとかに挿してフォーマットするかしないと、再び認識しない事も良くある現実で不安定なのかもっ!



8月19日PS :  http://petamun.blog.so-net.ne.jp/2016-08-17
先ほどやっとプロンプトで SP1 展開・統合できましたわー( *´艸`)。 後は、XMLのオプション変更できれば完了みたい。 ・・ただ ULTIMATE用みたいなので、professionalでも行けるかどうかは、まだ不明。 とりあえず 32bitでインストール実験してから、UPします。


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WEB文字化け緊急対策スクリプトだゅ [必殺スクリプト]

ブログや掲示板への書き込みの際、文字化けして書き込めなくなる事が最近多くなってるので、対策スクリプト作りました。

まだ XP 使っている方々向けです。
↑ おめぇだろぉ(汗) ・・ハイ・ワタシタ゚ス(爆)。


レジストリの変更のある場合だけ、レジストリ変更するコードです。書き換えの必要がある際は、セキュリティから警告があると思いますので、一度だけ許可して下さい。レジスト変更は、再起動しないと有効になりませんっす。



[ 使ってみる方法 ]
コンテキストメニューから"新規作成" → "テキスト ドキュメント" を作り、下記のテキストエリア の スクリプトを丸コピしてください。

出来たら、

 WEB文字化け対策レジストライタ.VBS

という風になんでも良いんですけど、 *****.VBS と、ファイル名を変更してください。

※1 拡張子の表示のない場合は、フォルダーのメニューのブロパティを開くと[表示タブ]のチェックで出てきます。

※2 ダブルクリックしても動かない場合は、文字列以外のコードの空白に、全角スペースがあると思います。ディバックに添ってエラー回避してくださいませ。スペースは半角です(要はコード書き換えた際ネ)。




'//// 使用上のご注意 //////////////////////////
'◇ ソース改変、再配布自由ですが全て自己責任で行ってください。
' (なお再配布の際は、URLや署名等も変更しておいてぇ)

'◇ WinXP(SP3)で動作確認済みですが一切の責務は放棄します

'◇ ですので、ソース内容をお確かめの上使用してくださいませ。

'◇ 何かありの場合はコメント欄ご利用くださいませ\(◎o◎)/!


           '配布元 ここです。
           '最終更新日 21:24 2013/02/27
           '管理人 うっぴぃ~
'/////////////////////////////////////////////////////////////////


PS ; 暫く更新続けます。
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SUPER(c) :元拡張子一括訂正 [必殺スクリプト]

デジカメやTV録画とか、YouTUBEの閲覧とかで、溜まりにたまった動画が嵩んでまして・・・。

先月の末からずーっと 「SUPER@」っていうフリーの変換ソフトを使って、AVIへのコンバート作業を続けてる。

互換性も高そうだし、何より軽いので、コーデックは、Xvidとmp3形式にしてますが、・・難点がおひとつ。

画像はNoChangeで良いけど、フレームレートは10くらいにすると、紙芝居みたいなんで、余程じゃない限りは29.97固定にしてる。 ビットレートは最低1500以上はほしいんですが、現実的に1248にしてますけど、DivX は厳しい事あるけど、XviD は、それほど圧縮率が高い感じはしてないですよねー。

パソコンやポータブルDVDで見る限りは、4000~8000kbpsと見栄え、あまり代わらないですよねー。

サイズ的には、オーディオも馬鹿になりませんけど、元がMonoの場合はMonoのままコンバートした方が倍違うょ。うちは音楽が多いんで基本的には 44.1khz 2ch 128kbps にしてるけど、コンブ後は、画質も音質も落とさずに1/2~1/3のサイズに出来てしまう。


・・で、その拡張子なんですがぁー、 ゜○×○×.wmv"  とかだと、その後ろに ".AVI" とかって付いてしまうんで、後で変更するのにそうとう手間取る。 

めんどくさいんですょー。 

そこでスクリプトで一括処理するコード作ってみました。↓


対象ファイルがあるフォルダーごと、このスクリプトファイルへドロップするだけで、2重拡張子を訂正してくれます。

ファイル名の後ろから数えて4文字目と8文字目にドットがあるファイルのみを対象にし、元の拡張子を削除してリネームして、拡張子のみ小文字にしてしまう優れものです。 一応、今回はフォルダーのルートだけ。

名前は適当でいいんですけど、コードをテキストにマルコピした後、「 SUPER用_二重拡張子訂正ツール.vbs 」 とでもしてくださいませ。

あと、いちいちフォルダーポップアップしなくて良い人は、next から後ろのコードを全てコメントアウトか削除して下さい。

知識のある方は、改変自由ですが、配布はこのサイトからのみ行っていますので、ご注意くださいませ。また、ご使用に関しましては、いつも同様、自己責任で、宜しくですね~。







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ZOOM G2 のセットログ [必殺スクリプト]

・・美味しい エフェクト パッチを、残せないものかと、悩んでたんだけど、ついに、こんなの作ってしまった(汗)。



ZOOM G2 SET-UPper.png
普通のWEBページで、手っ取り早く JAVA SCRIPT で機能させてるんですけど・・

ZOOM G2 SETUP_HTM.png
曲名の入力や設定を選んで、最下部右の Let's CREATE HTML ボタンをクリックすると、設定内容を HTMLファイルのテーブルとしてポップアップします。 後は、プリントアウトして保存するも、名前を付けてファイルとして保存も、可能って具合っすぅ。

G2 Set-Up保存.png
・・「名前を付けて保存」する際ですが、[ ファイルの種類 ] を { Webページ、HTML のみ(*.htm、*.html) } にしないと正常に保存できないようでした。 [ エンコード ] は、 { Unicode } のままでもOKでした。

WindowsXP(IE6、7、8)での動作は確認してます。 まだ試作品段階でアイデア募集中です。 また、開く際に 「セキュリティ警告 」 が出ます。特に、悪意のある記述はしてませんので、ブロック解除をしてくださいませ。

・・超便利アイテムって感じですよね~。(^^)v



使い方は、上のソースを、右クリックしてすべて選択し、丸ごとコピー後、テキストに貼り付けて、 「 Zoom G2 SetLog.htm 」 とでも命名するだけっす。


PS : 著作権は放棄していませんが、オープンソースなので、知識のある人は自由に改変して使ってくださいませ。 なお、配布に関しては、現在、こちらのサイトのみからのみとさせて頂いてますので、ご用の際は、ご質問くださいませ。(^^♪


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PHOTOスライドショー(vbs) [必殺スクリプト]

スライドショーをしたいフォルダーを、このVBSファイルへ 「 ドラッグ&ドロップ 」 すると、C:/ のルートへ 対象ファイルのパスを構築するデーターベースJS と HTM を作成します。

イメージ.gif
・・こんなのです。

VBSファイルの作り方は、例によって下のエリアのソースを 「新規テキストファイル」 へ丸ごとコピーし、「○○○.VBS」 と名前を付けてください。


PHOTOの読み込みが終わると勝手にHTMLウィンドウが開きます。スライドショーの間隔は初期値1.5秒です。0.2秒~5秒まで変更可能です。キーと連動していて、矢印キーで強制的に進めたり戻したりもできます。数字の0キーで停止、数字のDelキーでアイコンサイズへ変更、数字のENTERキーで初期値で再開など、いろいろです。 右上の四角い部分をクリックするとコントローラーが表示/非表示になります。

ウインドウ下部のパスリンクをクリックすると、表示されているイメージのあるフォルダーが開きます。

9999枚まで可能です。スライドーショー時にウエイトの大きいなイメージを表示する場合、リード速度が著しく低下傾向となりますので、スライド速度を適当に下げてくださいませ。 _ ( _ ^ _ ; ) _




一応、XP-SP3 + IE6.0環境で動作確認済みですが、エラー対策などしていません。そんな関係で、取り扱いに関しては、責任負いかねますので、自己責任でお願い致します ^_^;

ファイル名+3桁連番リネーマ(vbs) [必殺スクリプト]

リネームしたいファイル を、このVBSファイルへ 「 ドラッグ&ドロップ 」 すると、同じフォルダー内の同じ拡張子のファイル全てを対象に、リネームを実行します。

VBSファイルの作り方は、例によって下のエリアのソースを 「新規テキストファイル」 へ丸ごとコピーし、「○○○.VBS」 と変名保存するだけです。

現在、異様に時間がかかることがあるエラー問題を検討中ですが、デジカメ画像整理に威力を発揮してくれてます。_ ( _ ^ _ ; ) _



一応、XP-SP3 で動作確認済みですが、エラー対策などしていません。そんな関係で、取り扱いに関しては、責任負いかねますので、自己責任でお願い致します ^_^;



削除フォト 一括管理(vbs) [必殺スクリプト]

「フォトフォルダ」 を、このVBSファイルへ 「 ドラッグ&ドロップ 」 すると、以下3階層までのサブ領域を検索し、「指定拡張子のイメージ」 かつ 「指定サイズ以下」のファイルのみ、リンクアップするという優れものっす。 

なおページからは、イメージをクリックして選択した後、DELボタンで、フォルダからの永久削除が可能。

右クリックでは、フォルダを開きますが、現在、エラーが良く出てまして機能しない事が多発。m(_ _;;)m

VBSファイルの作り方は、例によって下のエリアのソースを 「新規テキストファイル」 へ丸ごとコピーし、「○○○.VBS」 と変名保存するだけです。


一応、XP-SP3 で動作確認済みですが、エラー対策などしていません。そんな関係で、取り扱いに関しては、責任負いかねますので、自己責任でお願い致します。

PS : このスクリプトは、ディスクトップ上に作業用領域を少し使用しますので、ご注意くださいませ。^_^;

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サブフォルダ 一括サイズ管理(VBS) [必殺スクリプト]

「親フォルダー」 を、このVBSファイルへ 「 ドラッグ&ドロップ 」 すると、サブフォルダーを検索し、サイズなどの全情報をテキストにリストアップしてくれます。 その際、サイズ0の空フォルダーも自動削除します。

VBSファイルの作り方は、例によって下のエリアのソースを 「新規テキストファイル」 へ丸ごとコピーし、「○○○.VBS」 と変名保存するだけです。




一応、XP-SP3 で動作確認済みですが、エラー対策などしていません。そんな関係で取り扱いに関しては、責任負いかねますので、自己責任でお願い致します。

PS : 増え過ぎた 「 デジカメ庫ファイル」 の管理に大活躍間違いなしカモ・・(汗)。
フォルダー名の長さの格差が広がるにつれ、確認しぬくくなる部分を、バージョンアップ予定してます。^_^;

サブフォルダ 連番・適当リネーマ(VBS) [必殺スクリプト]

このVBスクリプトは、 「親フォルダー」 を、VBSファイルへ 「 ドラッグ&ドロップ 」 するだけで、999個までのサブフォルダーに対して、4桁のアルファベット+(000~999) の連番で、リネームしてしまう優れものっす。

VBSファイルの作り方は、例によって下のエリアのソースを 「新規テキストファイル」 へ丸ごとコピーし、「○○○.VBS」 と変名保存するだけです。

一応、XP-SP3 で動作確認済みですが、取り扱いに関しては、責任取れませんので、自己責任でお願い致しますね。


PS : 「 IrfanView 」 のソートがうまくいかない時などに有効です。






キーコードの参照 [必殺スクリプト]

■ キーボードのキーの番号を適当に返します。(半角英数のみ?)

キー入力ボックス   キー番号

※ eval( event.keyCode ) で数値との比較ができます。
if(event.keyCode == 番号) で条件設定もいろいろ・・

でも、何の役に立つのだろう(汗)・・・
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写真の撮影日検索.vbs [必殺スクリプト]

デジカメで撮った写真の 「撮影日」 を指定して JPGファイルを検索します。 もちろんフォルダー階層を越えて動作します。

ベース的には、
http://blog.so-net.ne.jp/petamun/2007-05-21 で紹介していた 「 プチPhotoSTAGE 」 なので、操作方法はそちら見てくださいませ。

これで膨大なPHOTOデーターの中から、数枚の写真を探し出しやすくなりました。

使用方法は、いつも同様です。メモ帳にソースをコピペして、適当に変名、拡張子を VBS としてください。後は、写真のあるフォルダーをドラッグするだけ。

本日の年月日が記述された 「入力ボックス」 がポップしてきます。検索したい 「写真の撮影日」 へ変更して、OKボタンで検索が始まります。

暇があったら、時刻も含めて期間的な範囲を設定できるようにしたいと思ったりもしてますが・・・、今のことろ必要性も薄かったりしてました(+_+)v。

自己責任で、ご自由にお使いくださいませ。


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MOV0****.MQV系連番(VBS) だよ。 [必殺スクリプト]

DoCoMo携帯 SO505iS でオリジナルのムービーを見る際には、フリーの 「3GP_Converter」っていうの使うんですけど、出来上がったこの MQV ファイルは、パソコンのQTでは見れない。 拡張子を一度、 3gp へ変換してやると見れるようになるんですけど、今度 3gp のままでは、 SO505iS では見られない。 とても難儀ぃなお話です。(ーー;)

そこで、↑ こちら、3gpファイル をまとめて、MOV0****.MQV 形式の連番ファイルにしてしまう VBS です。

コピペして適当に、「 3GP-連番MQV変換.VBS 」とかって名前付けてください。

3gp をひとまとめにしたフォルダーをそこへドラッグすると連番ファイルへ一括変換してくれます。

WindowsXP_SP2 + IE6.0環境で軽く動作確認していますが、いつも同様責任取れませんので・・・

※なお、3gp への一括変換は、先日紹介の http://blog.so-net.ne.jp/petamun/2007-05-28 拡張子チェンジャマン できます。

/// 07年5月31日PS : ///////////////////////
あっ、今日で VISTA キャンディデート の使用期限もおわりかぁ。(ふぅ) あまりの重さにXP復元時のフォーマットにしか使っていかったですぜぃ (ーー;)。

・・・余談はさておきまして、本日、作業ログが残せるようになりました。 まだ確認してないのでログあっているか不明です。


拡張子チェンジャマン(VBS)です。 [必殺スクリプト]

このソースを○コヒペして作ったVBSファイルに、フォルダーをドラッグしてください。

上のウインドウが現れます。選択した拡張子ファイルのみ、変換後の拡張子ファイルへ一括して変更します。拡張子を消してしまったり、消えた拡張子を復活させることもできます。対象の拡張子がリストに無い場合は、他と同じように左右対称で直接、スクリプトファイルに行追加してみてください。

スクリプトファイルへドラッグしたフォルダー内に階層があったとしても、拡張子の変更は、直層のみを対象とします。

なお、コヒペして保存する際には、ファイル名を、「ExtensionChanger_GPy.vbs 」 にしてくださいませ。そうしないと作動しないようにしています。


PS : WindowsXP SP2 + IE6.0 で作りました。まだ十分なテストは行っていませんので、責任がもてません。いかなる場合も自己責任でお願い致しますね(汗)。


超適当 ReName (VBS) [必殺スクリプト]

こちら、フォルダーをドロップ一発でリネームしてしまう優れものVBS。 ※ただし直層のみです。

・・と、もうひとつ。ファイルの拡張子を指定してリネームしてしまう優れものVBS。こちらも直層のみです。


ファイル名変更は対象「初期値は "jpg"」にしています。 どちらも乱数でアルファベットを組み合わせ、()付き連番でリネームしています。

度々同名で保存ができないような作業をしている場合に有効っすよね。 ← どんな ?!

文字数も変更可能なんですが、今のところは、同名ファイルやフォルダーは発生していないようなので最短希望で6文字初期値でした。


// PS : あまり必殺でもないのですが・・ ///////////
これまで必殺シリーズでアップしてきたアイテムと同様の取り扱いです。スクリプトの知識のある方のみ自己責任でお願い致・・


プチPhotoSTAGE(VBS) [必殺スクリプト]

頻繁にデジカメ使っていると、貯まるわ溜まるわ
               ・・管理不能 \(-o-)/。

そこでVBSを駆使して作ってしまった。


名付けて 「 プチPhotoSTAGE "ずっこけ Ver" 」 だ。

デジフォトのあるフォルダーを ドラッグ するだけで、フォトを貼り付けたHTMLウインドウをポップする。

サイズはウインドウに応じて変わる。 IEのキャッシュやCPU、メモリー環境の関係で、1ページには6~24枚程度が適当だと思う(初期値:12枚です。) ※冒頭 の P の値で変更可能です。

■ 動作条件: windowsXPsp2、IE6.0 最新UPDATE環境
4階層までは確認済みです。 

※不必要なボケボケ写真を選択後、一括削除することも可能です。・・でも、苦情などには対応できないっすので ^^;

※ まずは、テキストエリア内のソースを○コピー、変更無しでメモ帳に貼り付ける。
次にメモ帳を " PhotoSTAGE.VBS " という名前に変更。
そこへデジフォトフォルダーをドラッグ。後は説明どおり・・

=O=O=// vUP履歴 //O=O=O=O=O=O=O=O=O=O=
06/07 PS : 削除後のイメージ枠を残らないように修正
06/04 PS : タイトルにページ番号が表示されるように修正
05/22 PS : 右クリックで原版表示機能も追加


Win の環境変数を得るの巻き [必殺スクリプト]

ハード的な要素も拡張するごとに変わっているし、IEやOSのバージョンで微妙に内容が変わってくるとさまざまな場面で不具合が発生することが時々ある。
今回は、そんな表面化されていないことが人目でわかってしまうというツールです。

このテキストエリアのソースを丸コピーし、メモ帳にペースト、名前、適当でいいんですが「環境変数.VBS」とかにして、ダブルクリックすると動作します。動作といっても、GpyFolder ってフォルダーを作って、そこへ2枚のHTMLファイルを作るだけ。その中の 「KankyoHensu.htm 」 をクリックして開くと、使用環境での下表項目がすべて表示される。

「セキュリティ保護のため・・」っていうのが表示されますが、気にせず「ブロックコンテンツを許可」にしてください。 そうしないと作動しないです。

一応、XPで作りました。9X系では試してないです。動作保障はしません。自己判断でお使いくださいませ。それでは、例のごとく、くれぐれお気をつけて・・ \(-o-)/

★ ご使用のパーソナルコンピューターの環境変数
CPU_個数
CPU_種類
CPU_ID
CPU_レベル
CPU_Version
オペレーティング
プロンプト
PATH 環境変数
実行可能ファイル
コマンドプロンプト
システムディレクトリ
一時ファイル

★ 参照可能なシステムデレクトリー
MyDocuments
Recent
SendTo
Favorites
Desktop
Programs
StartMenu
Startup
Fonts
Templates
NetHood
PrintHood
AllUsersDesktop
AllUsersStartMenu
AllUsersPrograms
AllUsersStartup

★ 現在のナビゲーターオブジェクト
appCodeName
appName
cpuClass
platform
systemLanguage
appVersion
userAgent
onLine
cookieEnabled


★ SCRIPTエンジンは、VBScript Version--- でした。

07GWsp テキスト変換ツールです。 [必殺スクリプト]



☆TXTコンブ

※主用途はテキスト変換。コピペで、消えた改行マークを復活させることもできるょ

■ よく使うテキスト変換例です。(必要に応じて増えます。)
< → &lt; ※HTMLタグの左側
> → &gt;※HTMLタグの右側
¥ → &yen;※HTMLで使うパス文字です。
¥ → ¥¥※ソース内で使うパス文字です。
¥ マークを / へ変更する際は、使用前テキストは ¥¥ としないとエラーとなります。特殊文字のさだめのようです。m(_ _)m
" → CHR(34)※ダブルクォーテーションを文字コードで記述するさいに・・
現在テスト段階です。パグやリクエストなどありましたらお気軽に

///おまけ : テキスト暗号化ツール ////////////

※「えすけーぷ」すると文字化化けしますけど、これは一定の規則に従っているもので、「UNえすけーぷ」ボタンで元に戻すことができます。もっとも簡単な暗号化機能ですね(汗)

↑ コンナトコロニハリツケテタラヤクニタタネダロー(-。-;)y-゜゜゜

GWスペシャル ソース大公開 !(^^)! [必殺スクリプト]

<HTML><HEAD><TITLE>グッピー</TITLE></HEAD>
<style type="text/css"><!--
#tab0{ background-color:transparent; position:relative; top:20; left:0; z-index:100; border:solid #8800ff 0px; }
#td0{ font size:11; color:#bf0099; background-color:#efefff; }
#td1{ font size:12; text-align:center; border:0 solid #; width:14; padding:0 0 0 0;}
#sn{ font-weight:100; color:#95864A; text-decoration:underline; font size:15; background-color:transparent; padding:0 0 0 0; position:absolute; bottom:25; left:0;}
//--></style>

<SCRIPT LANGUAGE="VBScript"><!--
Dim wDy,WDN
m01_2 = # 1, 1, 2007#
m07_3 = # 7, 1, 2007#
m09_3 = # 9, 1, 2007#
m10_2 = #10, 1, 2007#

mDe = Array(m01_2, m07_3, m09_3, m10_2)
mMem = Array("成人の日","海の日", "敬老の日", "体育の日")

For i = 0 To 3
Mm = mDe(i)
wDy = Weekday(Mm)

if i=0 Or i=3 then
if wDy = 1 then x = 9
if wDy = 2 then x = 8
if wDy >= 3 then x = 8+(8-wDy)+1
else
if wDy = 1 then x = 16
if wDy = 2 then x = 15
if wDy >= 3 then x = 15+(8-wDy)+1
end if

if i=0 then
seijin= Month(Mm)&","&x&" "& mMem(i)
sx=x
end if
if i=1 then
umi = Month(Mm)&","&x&" "& mMem(i)
ux=x
end if
if i=2 then
keiro = Month(Mm)&","&x&" "& mMem(i)
kx=x
end if
if i=3 then
taiiku= Month(Mm)&","&x&" "& mMem(i)
tx=x
end if

WDN = WDN & Month(Mm)&"月" & x &"日は「" & mMem(i) &"」 "
Next
--></SCRIPT>

<script language="JavaScript"><!--
nDate = new Date();
day = new Array("日","月","火","水","木","金","土");
var ttH = nDate.getHours();
var ttM = nDate.getMinutes();
tH = "0"+"0" + ttH;
tH = tH.substring(tH.length-2,tH.length);
tM = "0"+"0" + ttM;
tM = tM.substring(tM.length-2,tM.length);
//defaultStatus
document.title = "2007年 なまけものカレンダ /// " + (1+nDate.getMonth()) + "月" + nDate.getDate() + "日(" + day[nDate.getDay()] + ") " +tH+ ":" +tM;

function theCalendar(theYear,theMonth)
{ var wrtMonth= new Array(0,31,28,31,30,31,30,31,31,30,31,30,31);
var wrtDate = new Array("日","月","火","水","木","金","土");
//var wrtDate = new Array("sun","mon","tue","wed","thu","fri","sat");
var wrtColor= new Array("#ff3333","#33333","#333333","#333333","#333333","#333333","#3333ff");
var special = new Array("1","1", "1",sx, "2","11", "3","21", "4","29", "5","3", "5","4", "5","5", "7",ux, "9",kx, "9","23", "10",tx, "11","3", "11","23", "12","23");
var spmemo = new Array('元日','成人の日','建国記念日','春分の日','昭和の日','憲法記念日','みどりの日','子供の日','海の日','敬老の日','秋分の日','体育の日','文化の日','勤労感謝の日','天皇誕生日','振替休日');

var specCol = "#ff0000";
var theDate = new Date();
var theCurrentMonth = theDate.getMonth()+1;
if(theYear >= 0){ theDate.setYear(theYear);
theDate.setMonth(theMonth-1); }
theYear = theDate.getYear();
theMonth= theDate.getMonth()+1;
if(theYear < 2000) theYear += 1900;
if(((theYear % 4 == 0) && (theYear % 100 != 0)) || (theYear % 400 == 0)){ wrtMonth[2]++; special[1]++; special[3]++; }
theDate.setDate(1);
var count = theDate.getDay();
var day = 0;
var date = 1;
var flag = false;
var hFlag = false;
var i,j;

with(document){
write("<table id=tab0><tr>");
write("<span id=sn><a href=h"+"ttp://blog.so-net.ne.jp/petamun target=top>h"+"ttp://blog.so-net.ne.jp (@_@;)</a><a href='#'> </a>Calendar "+theYear+"<font size=1>年</font> "+theMonth+"<font size=1>月</font></span>");

for(i=1; i <= wrtMonth[theMonth]+count; i++){ hFlag = false;
if(day >= count){ wrt = ""+date;
for(j=0; j<15; j++){ if((special[j*2] == theMonth) && (special[j*2+1] == date)){
wrt ="<a title="+spmemo[j]+"><b>" + wrt.fontcolor(specCol)+"</b></a>";
if((day%7) == 0) flag = true; hFlag = true; }} date++; } else { wrt=" "; }

if((hFlag == false) && flag == false) { wrt = wrt.fontcolor(wrtColor[(day%7)]); }
if((day%7 == 1) && flag == true){ wrt = "<a title="+spmemo[15]+">"+wrt.fontcolor(specCol)+"</a>"; flag = false; }

wd = (day%7);
if(wd == 0) wDat=wrtDate[wd].fontcolor("#ff3333");
if(wd == 6) wDat=wrtDate[wd].fontcolor('#3333ff');
if((wd > 0)&&(wd < 6)) wDat=wrtDate[wd].fontcolor('#777777');

if((nDate.getDate() == date-1) && (1+nDate.getMonth()==theMonth)) {
write("<td id=td1><span style='font size:8;'>"+wDat+"</span><br><span style='text-decoration:underline'>"+wrt+"</span></td>"); }
else { write("<td id=td1><span style='font size:8;'>"+wDat+"</span><br><span style=''>"+wrt+"</span></td>"); } day++; }
write("</tr></table><br>"); } }

for(Y=1; Y <= 1; Y++) { for(M=1; M <= 12; M++) theCalendar(2006+Y,M); }
defaultStatus = WDN;
//--></script>
<body>
</body>
</html>

プロトタイプの実行ソースでしたが、思索中のものですが、来年うるう年なんですけど設定すると祭日が1日ずれたりしてまして、まったく・・・・。
まだまだ、かなーりの変更が必要そうです。^^;

・・で、ブログ上で実行するにはちょっと難ありだったので、ポップアップタイプとして大幅に変更していますが、・・でよければ実行例はこちちらですので、見てやってくださいませ。
→ http://blog.so-net.ne.jp/petamun/2007-05-05-1


GWスペシャル なまけものカレンダ 実行例 [必殺スクリプト]

前回のはみだしは危険なので変更しました。m(_ _)m

 今回は2ページにわたりましたが、GWスペシャル
            オリジナル 「なまけものカレンダー」でした。
                            φ(..)メモメモ

GWのせいかなぁ ? ちょっと重さを感じているのですが・・
カーソルをのせると祭日もバブルします。本日もアンダーラインでわかります。
ポップアップカレンダー ちゃんと表示されているでしょうかぁ。?

残念なことに1年分しか作れなかったので、毎年作りなおさないといけないようです。お勉強不足です。・・でも、多少変更加えれば役立つアイテムになりそうです。ハイφ(..)メモメモ

PS : かなり変更してますが、以前のソース大公開 !(^^)! っす。
http://blog.so-net.ne.jp/petamun/2007-05-05

パグだらけですが、ご意見、ご感想をお待ちしています。by管理人

  ================================================ PS : 5月10日バージョンアップです。 表に入れてみると動作が良くなりました。今度は表付きの縦置きにしてみました。
※まだ作りかけですが、日付や祭日は前回のような間違いはないと思いますが・・。去年と今年と来年しか確かめられなかったのだ。(-_-;)

JavaScriptのデータベースを作るVBS [必殺スクリプト]

'------------------------------
Dim fso,f,f1,fc,s,n,ps,NwStr,fph,exn,pfLen,Hp,nStr,UserExn
UserExn="jpg"

Function Rep(patrn, St,stx)
Dim A
Set A = New RegExp
A.Pattern = patrn
A.IgnoreCase = True
A.Global = True
Set C = A.Execute(stx)
For Each B in C
Rep = A.Replace(stx, St)
Next
End Function

Set objArgs = WScript.Arguments
For I = 0 to objArgs.Count - 1
ps=objArgs(I)
Next
Set fso = CreateObject("Scripting.FileSystemObject")
Set f = fso.GetFolder(ps)
Set fc = f.Files
n=-1
For Each f1 in fc
exn = fso.GetExtensionName(f1)
if Lcase(exn) = Lcase(UserExn) then

pfLen=InStrRev(f1.ParentFolder,"¥")
fph=f1.Path
NwStr = Left(fph, pfLen)
fph = Rep("¥¥", "/",fph)
hnp=Len(fph)-Len(NwStr)
Hp=Right(fph,hnp)
n=n+1

s = s & "jsDB[" & n &"]=" & Chr(34) & "./" & Hp & Chr(34) & VbCrLf
end if
Next
nStr = Left(Hp, Len(f.Name))
Set fso = CreateObject("Scripting.FileSystemObject")
Set f1 = fso.CreateTextFile(f.ParentFolder&"¥"&nStr&"_jsDB.js",True)
f1.WriteLine (s)
f1.Close

MBX = Msgbox (" ・・・ 合計 " & n+1 & " 個 の対象ファイルがありました。" & VbCrLf & VbCrLf & f.ParentFolder & "¥" & nStr & "_jsDB.js " & VbCrLf & VbCrLf &" への配列保存が完了しました。!!", 64,"■ JavaScriptのデータベース作成 by グッピー")
'---------------------------------

・・・以上をマルコピして 「 データベース作成.VBS 」ファイルに貼り付けて保存します。フォルダーをこのVBSファイルへドラッグすると、直層の "jpg" ファイルのみを検索し、配列し、そのフォルダ名でJavaScript のデータベースを作ってくれます。

このデータベースは、HTMLから呼び出しできるので、構文中で、例えば・・・

‹html›
‹body onload="chgBG()"›
‹SCRIPT Language="JavaScript"›‹!--
jsDB = new Array();
n=-1;
timerID=0;
function chgBG()
{ n = n+1;
var jsDBn=jsDB[n];
if(jsDBn == undefined ) status="更新すると再スタートしますよ。";
else status="★ " +n+" : "+jsDB[n];

BG.innerHTML = "‹img src="+jsDB[n]+" name=myIg ›";
clearTimeout(timerID);
timerID = setTimeout("chgBG()",3000); }
// --›‹/SCRIPT›

‹span id=BG›‹img src="hanayoridango.jpg" name=myIg ›‹/span›
‹Script Language='JavaScript' SRC='./○○○_jsDB.js'›‹/Script›
‹/body›
‹/html›

のようにすると順番に表示するビューアが完成します。timerIDによるもっとも簡単な構造です。エンドレスでループさせるにはもっと工夫が必要になりますですよね。ハイ!! 
                        グッジョブ (^0_0^)
 ・
 ・
 ・
 ・
 ・
として終わってしまうのもなんですので、では簡単に・・
undefined の条件文のところを

{ status="更新すると再スタートしますよ。"; }
から
{ window.location.href = window.location; }

とするだけでも、永久にループしてくれますよね。 (;一_一)
 ※くれぐれお気をつけて・・


デジフォト庫を作成するVBS [必殺スクリプト]

'いつもの必殺スクリプトです ^^; このまま、拡張子 vbs ファイルにコピぺして、適当なフォルダー内でクリックしてみてくだいませ。

'======================================
Dim fso, f,txt1,mDat
mDat = Now
xDat = Rep(":", ",",mDat)
wDat = Rep("/", ",",xDat)
tDat = Left(wDat,4)
Inp = InputBox("西暦が正しければOKボタンでリネームを開始します。!","☆ _DigiPhoto庫つくりまーす!!",tDat)

Set fso = CreateObject("Scripting.FileSystemObject")
txt1 = Inp & "_DigiPhoto庫"
Set f = fso.CreateFolder(txt1)

Set f = fso.CreateFolder("./"+ txt1 +"/1_January")
Set f = fso.CreateFolder("./"+ txt1 +"/2_February")
Set f = fso.CreateFolder("./"+ txt1 +"/3_March")
Set f = fso.CreateFolder("./"+ txt1 +"/4_April")
Set f = fso.CreateFolder("./"+ txt1 +"/5_May")
Set f = fso.CreateFolder("./"+ txt1 +"/6_June")
Set f = fso.CreateFolder("./"+ txt1 +"/7_July")
Set f = fso.CreateFolder("./"+ txt1 +"/8_August")
Set f = fso.CreateFolder("./"+ txt1 +"/9_September")
Set f = fso.CreateFolder("./"+ txt1 +"/10_October")
Set f = fso.CreateFolder("./"+ txt1 +"/11_November")
Set f = fso.CreateFolder("./"+ txt1 +"/12_December")

'CreateFolderDemo = f.Path
WScript.Echo f.Path & vbCrLf & vbCrLf & " \(◎o◎)/!正常に完了したものと思います。!!"

Function Rep(patrn, St,stx)
Dim A
Set A = New RegExp
A.Pattern = patrn
A.IgnoreCase = True
A.Global = True
Set C = A.Execute(stx)
For Each B in C
Rep = A.Replace(stx, St)
Next
End Function
'======================================

'◇ 使用上のご注意 ソース改変、再配布、自由ですが、全て自己責任で行ってください。
' (なお、再配布の際は、URLや署名等も変更しておいてください。)

'◇ このスクリプトは、Windows XP で動作確認していますが、一切の保障をしかねますので、

'◇ ソース内容を確認の上、安全とご判断出来た場合のみ、使用するようにしてくださいませ。

'◇ クリックすると、同フォルダ内に各月フォルダを一括して作成してくれます。

'初期配布元 http://blog.so-net.ne.jp/petamun/
'管理人 グッピー
'最終更新日 0:03 2007/01/27


日付追加 リネーマ [必殺スクリプト]

'このスクリプトは、Subフォルダー名の後に、 _080518 というような指定する6桁の日付を追加するリネーマです。
'動作環境は WindowsXP Cele800Mhz メモリ258MB以上・・
'テキストファイルにソースをコピーして ○○○.vbs として保存する。
'このスクリプトへフォルダーをドラッグすると問合せポップが表示され、OK でリネームします。
'エラー処理コードも記述していません。改変自由ですが、自己責任でお願い致します。(^_^.)


'======================================
Set objArgs = WScript.Arguments
For I = 0 to objArgs.Count - 1
ps = objArgs(I)
Next

ShowFileAccessInfo(ps)

Function ShowFileAccessInfo(ps)
Dim fso, f,f1,s,mDat,wDat,Inp,a,MBX
mDat = Now
xDat = Rep(":", ",",mDat)
wDat = Rep("/", ",",xDat)
tDat = Left(wDat,11)
iDat0 = Rep(",", "",tDat)
iDat1 = Right(iDat0,7)
Inp = InputBox("日付が正しければOKボタンでリネームを開始します。!","☆ サブフォルダーのリネームだよ~ん。!",Trim(iDat1))

Set fso = CreateObject("Scripting.FileSystemObject")
Set f = fso.GetFolder(ps)
Set sf = f.SubFolders

if Inp then
For Each f1 in sf
f1.name = f1.name & "_" & Inp
s = s & f1.name & "_" & Inp
s = s & vbCrLf
Next

MBX = MsgBox ("日付追加 完了ですが、元へ戻しますか ? ", vbYesNo, "☆ 確認メッセージ !")
if MBX = vbYes then
Set fso = CreateObject("Scripting.FileSystemObject")
Set f = fso.GetFolder(ps)
Set sf = f.SubFolders
For Each f1 in sf
f1.name = Left(f1.name ,Len(f1.name)-7)
Next
end if
else
Set ie= WScript.CreateObject("InternetExplorer.Application")
ie.Navigate(ps)
ie.Width = 400
ie.Height= 300
ie.Visible = True
end if
End Function



Function Rep(patrn, St,st1)
Dim A
Set A = New RegExp
A.Pattern = patrn
A.IgnoreCase = True
A.Global = True
Set C = A.Execute(st1)
For Each B in C
Rep = A.Replace(st1, St)
Next
End Function

'======================================
'くれぐれ、お大事に・・




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フリーのスクリプト & ActiveX [必殺スクリプト]

■ 今回紹介する ツールは SendTo(送るメニュー) に以下の3つの機能を追加します。それぞれのアイコンへフォルダーを送ると異常とも思われる(汗)、整頓作業などを簡素化できます。!(^^)!

対応 OS は、製作環境の WindowsXP です。
※他では動作確認してませんが、Me/2000 だと動作すると思いますけど詳細不明です。

--// @PINOKO の機能紹介 //-------------------
 ① winWorks
  イメージビューア/サムネイル一覧/大⇔小文字変換/連番リネームなどの機能
 ② SlideShot
  JPG/BMP/GIF イメージのスライドショーです。(階層以下 99999枚までに対応)
 ③ newFolder
  NewFol(番) という新フォルダを何個でも生成します。
----------------------------------------------------
※ 以前から配布していた PetamunR から 分裂してバージョンアップしました。相変わらず、各種スクリプト & ActiveX 主体のフリーツールですので、セキュリティ上の保障が全くできません。ノンサポートバージョンです。

 2006/03/22 改編自由オープンソース版のダウンロード →  X_PETAMUN.EXE  

※2007年4月26日現在、工事中で配布停止しています。
                           m( _ Q _ )m


結構、必殺かも Administrator [必殺スクリプト]

'今回紹介のVBスクリプトは、 緊急用 Administrator を簡単に登録破棄してくれます。
'動作環境は WindowsXP Cele800Mhz メモリ258MB以上・・
'テキストファイルにソースをコピーして ○○○.vbs として保存する。
'クリックするとダイアログが現れます。
'保障はありません。改変自由です。自己責任でお願い致します。(^_^.)

'^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
Dim WSHShell,tx1,tx2
Set WSHShell=WScript.CreateObject("WScript.Shell")
tx1="緊急用 Administrator のアカウントを簡単登録/破棄します。"
tx2="YES → 登録作成 / NO → 登録破棄 "

var = MsgBox (tx1 &vbCrLf&tx2, 1, "ADMINISTRATOR の登録スクリプト")
If var = 1 Then
WSHShell.RegWrite "HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\Winlogon\SpecialAccounts\UserList\Administrator", 1, "REG_DWORD"
WSHShell.Popup "ADMINISTRATOR の登録を作成しました。! "&vbCrLf&"ユーザーアカウントに反映されます。"
WScript.Quit
Else
WSHShell.RegDelete "HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\Winlogon\SpecialAccounts\UserList\Administrator"
WSHShell.Popup "ADMINISTRATOR の登録を破棄しました。! "&vbCrLf&"ユーザーアカウントに反映されます。 "
WScript.Quit
End If
'^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
'それでは、くれぐれ、お大事に・・・


縮小版のサイズを変更するVBS [必殺スクリプト]

'今回紹介のVBスクリプトは、縮小版のサイズを見やすく 4段階に変更してくれます。
'動作環境は WindowsXP Cele800Mhz メモリ258MB以上・・
'テキストファイルにソースをコピーして ○○○.vbs として保存する。
'クリックするとダイアログが現れます。
'枠だけ変更される時は Thumbs.db を削除すると正常に更新されます。
'保障はありません。改変自由です。自己責任でお願い致します。(^_^.)

'^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
Dim WSHShell,Input,Dsiz,tx1,tx2

Dsiz = Array("96","120","140","160","180")
tx1 = "YES : 縮小版サイズを大きくします。!" & vbCrLf & "キャンセル : デェフォル値へ戻します。! "
tx2 = "☆ 縮小版 サイズ CHANGE ☆"

Set WSHShell=WScript.CreateObject("WScript.Shell")
Input = InputBox("縮小版のサイズを変更します。 整数 1~4 までの 4段階で指定してください。デェフォルは 0 です。", "☆ 縮小版のサイズちぇんじゃ", "2")

If Input = 0 Then
WSHShell.RegWrite "HKCU\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\","Explorer"
WSHShell.RegWrite "HKCU\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\ThumbnailSize",96,"REG_DWORD"
WSHShell.Popup "デェフォル値へ戻しました。F5キーで反映されます。! "
WScript.Quit
Else
WSHShell.RegWrite "HKCU\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\","Explorer"
WSHShell.RegWrite "HKCU\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\ThumbnailSize",Dsiz(Input),"REG_DWORD"
WSHShell.Popup "縮小版サイズを指定サイズへ変更しました。F5キーで反映されます。! "
End If
'^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
' どうか、ご無事で・・・


Thumbs.dbを一括削除するVBS [必殺スクリプト]

'Thumbs.db (縮小版データベース)を削除する VisualBasicScript のソースのご紹介だよ。
'動作環境は WindowsXP Cele800Mhz メモリ258MB以上・・
'WSHのソースを使用しています。深い階層でも、かなり高速動作します。
'テキストファイルにソースをコピーして ○○○.vbs として保存する。
'クリックするとダイアログが現れます。
'保障はありません。改変自由です。自己責任でお願い致します。

'^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
Dim Lin,RootDir
Set fso = WScript.CreateObject("Scripting.FileSystemObject")
Set Shell = WScript.CreateObject("Shell.Application")

if fso.FolderExists(RootDir) then
Set RootDir = Shell.NameSpace(RootDir)
else
Set RootDir = Shell.BrowseForFolder(0,"★ フォルダを選択してねっ。! 以下の階層にある Thumbs.db(縮小版データベース)を全て削除します。",0)
if IsEmpty(RootDir) then WScript.Quit
end if

Search RootDir.Items.Item
Set fso = CreateObject("Scripting.FileSystemObject")
if(fso.FileExists(RootDir.Items.Item.Path & "\Thumbs.db")) then
Set mf = fso.GetFile(RootDir.Items.Item.Path & "\Thumbs.db")
mf.Delete
end if
msgbox "無事完了だよ。!"

Sub Search(OBJ)
Dim i, fso, mfe
i=1
Set fso = CreateObject("Scripting.FileSystemObject")
if OBJ.IsFolder then
Set Ite = OBJ.GetFolder.Items
For Each child In Ite
if child.IsFolder then
if(fso.FileExists(child.Path & "\Thumbs.db")) then
Set mfe=fso.GetFile(child.Path & "\Thumbs.db")
mfe.Delete
end if
else
if(fso.FileExists(child.Path & "\Thumbs.db")) then
Set mfe = fso.GetFile(child.Path & "\Thumbs.db")
mfe.Delete
end if
end if
Search child
Next
End if
if Len(Lin) > 0 then Lin=Left(Lin,Len(Lin)-1) end if
End Sub
'^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
' どうか、ご無事で・・・


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