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タイマーIC 555 プッシュワン回路 演算ツール [うぴうぴ電子工作]


Ra: Rb: C:
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① 充電ON タイム(tH) :

② 放電OFFタイム(tL) :

③ ONEサイクルタイム(T):

④ デューティー比 (D)  :

⑤ 発振周波数   (f)  :
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タイマーIC 555 プッシュワン回路.png
こんな感じでしょうか。?データーシートではワンショット動作とか回路とか呼ばれているようです。繰り返さないみたい。 パーツが不足していて、正常に動くかのテストは、まだしばらく先になりそうですが、そのちうちにまとめてみます。

延滞時間は、図中、500kΩの抵抗と2MΩ VRと、100μF・470μF・1000μFの3つのコンデンサの切り替えで決まる様子。なので抵抗の合計RbとCを入力すると延滞時間を計算できます。

動作確認ができしだい、電池駆動にして5vリレーを使って交流100vのラインをONしてみる予定。トリガープッシュワンでON、設定時間が経過するとOFF。ハンダゴテの10分~15分くらいの自動電源OFFができるようになる。ブザーはLEDでも良いけど、おまけ。音が小さいので、ONの間、ぶづふつ言わしてみる(笑;)。


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タイマーIC 555 点滅回路 演算スクリプト [うぴうぴ電子工作]


Ra: Rb: C:
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① 充電ON タイム(tH) :

② 放電OFFタイム(tL) :

③ デューティーサイクル(T):

④ デューティー比 (D)  :

⑤ 発振周波数   (f)  :
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※現在、タイマー延滞や点滅をコントロールする方法を模索中で回路未完の為、まだいろいろと整っていませんが、先行して計算式だけ作ってみました。

タイマーic555x.png
ここで使用予定の抵抗は250kΩ(Ra・Rbともに500kΩを2個並列の調整VR)くらい、コンデンサーは0.001μF~47μFくらいロータリースイッチで切り替えられるようにしておくと便利。この回路で調光やスピードコントローラーの領域から、ONタイム&OFFタイム自在の点滅領域まで、そこそこ遊べてます。LEDでは変化が分からなそうな領域でも、モーターや電子ブザーを付ければ動きや音でハッキリ分かったりありました。

延滞ON(何かNot回路とかが必要だとか) / OFFタイマー回路もやっと出来つつあるので、また改めて
数MΩの抵抗と1000μFのコンデンサーでプッシュワン10分動作とか、できればハンダゴテに使えそうですよね~。

まだテスト中なので不定期で更新予定です。

関連ページ : LED編 タイマーIC 555で出来る事
http://petamun.blog.so-net.ne.jp/2018-03-31

おまけ : 実験風景
ne555 並列VR~250kΩ.JPG
ということで、だいだい分かってきたので、プッシュワン10分タイマーを模索中です。



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ジャーマンカモミール発芽した [うぴうぴガーデニング]

小さいのは雑草とかと区別付かないから、分からなかったけど・・

ジャーマンカモミール発芽した.JPG
これは、そうなんだと思う。

プランター内に1cm超えたくらいの 5~6本 確認です。

続いてた雨と、ここのところの冷え込みの影響ですかね~。発芽してくれて良かったっすぅ。

でも植えた種の割りには、かなり少ないけど、まぁ、まだ、これから増えてくると思うし、気長に待つ事にしてます。


http://petamun.blog.so-net.ne.jp/2018-02-27
↑ 2月27日の種植え風景です。

今年の夏~秋には、おいしいカモミールのハーブティーがいただけるといいかな~
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